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eTRY!文法から伸ばす日本語

教室・オンライン授業での活用、予習・復習に大活躍 日本語能力試験(JLPT)合格を目指す「eTRY!」 入門(START)~上級(N1)まで選べるレベル 受講申込・見積依頼 無料体験申込 eTRY!とはどんな教材? 『eTRY!』は、アスク出版刊行の日本語テキスト『日本語能力試験対策 TRY!文法から学ぶ日本語』シリーズを基にしたeラーニングコースです。 テキスト版のTRYシリーズはすでに多くの日本語学校様、大学様、企業様に採用いただいています。テキスト版の「文章から採りあげた文法をベースに日本語の理解力・運用力を育てる」コンセプトに加え、eTRYでは文法を会話に発展させて学ぶことができます。 すでにテキストをご採用いただいている学校様にもご利用いただけます。 対応言語 順次リリース 英語・中国語・ベトナム語・スペイン語・インドネシア語 書籍『日本語能力試験対策 TRY!文法から学ぶ日本語』シリーズは、ABK(公益財団法人 アジア学生文化協会)の35年以上の日本語教育の経験を活かして、学内で作られた教材です。 https://youtu.be/T3xUKnkXKwE おすすめの活用方法 CASE 1:企業内教育 外国人従業員の日本語学習サポートに。 テーマに沿ったカリキュラムで文法や会話の学習をするだけでなく、理解確認をしたり語彙を増やすドリルが組み込まれており、何度でも繰り返し学習が可能です。外国人従業員に自習をしてもらうのに最適です。eTRYには楽しい授業の動画も用意されていますので、常に日本語教師に学習を見てもらうことが難しい環境で大活躍します。 主にSTART~N3の初級レベルまでは、生徒が一人でも取り組めるよう、母国語での文法説明が用意されています。英語・中国語・ベトナム語に加え、今後も各国の言語に対応していく予定です。 CASE 2:受入れ事業者さま 外国人労働者を迎える事業者さまに 特定技能・・ アジア言語対応・・ 現地での受講(体験版利用おすすめ・通信環境) CASE 3:日本語学校さま 渡日前に新入生の日本語知識を一定に揃えることで、よりハイレベルなコースからスタートできる! 特定技能・・ アジア言語対応・・ 現地での受講(体験版利用おすすめ・通信環境) 学校様むけ:詳細はこちら CASE 4:授業の前に 授業の前に予習!教室でたくさん話せる。 アニメーションで作成された会話例や文法項目の解説動画を予習し、教室では理解度の確認、定着のための練習に時間を充てることができます。もちろん、復習にも大活躍! N3 やってみよう 確認ドリルや語彙リストはそのまま課題としても活用できます。 受講申込・見積依頼 無料体験申込 学習者もラクラク楽しい!休憩時間に、通勤時間に。スマホでもPCでも学習にアクセスできる! 文型1つの学習にかかる時間は約15分!少しずつの積み重ねで着実にレベルアップを狙います。 教材を持ち歩く必要はなく、スマホがあれば通勤時間を活用して学習を進めることができます。休憩時間ならばPCでの学習も便利。(上位レベルでは長めの文章を読むユニットが入るので、受講時間には個人差が出てきます。) 管理者機能から受講生の学習進捗を一括管理 生徒ひとりひとりの学習進捗をわかりやすく表示。 Read more…

日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テスト

日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テスト 外国人社員の日本語でのビジネスコミュニケーション能力を測定 ご相談・お問合せ 日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テストとは 日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テストは、外国人社員がビジネスの場で、どのくらい日本語を使ってコミュニケーションできる能力があるかを測定・評価するテストです。 特 徴 レベル10~レベル0の11段階で、外国人社員のコミュニケーション能力を総合的に評価します。 仕事で日本語を使いこなすために必要な4つの能力(言語理解力・言語運用力・ビジネス対応力・口頭コミュニケーション力)を測定します。 日本語の知識がどのくらいあるか、ではなく、ビジネスの場で日本語を使いこなす能力がどのくらいあるか、わかります。 実施機関と活用状況 この日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テストは、アスクグループの日本語学校 Academy of Language Arts が開発し、実施している独自の能力測定テストです。 文部科学省の研修協力事業の一環として研究を行なった「日本での就職を希望する外国人学生に対する指導・支援の在り方についての調査・研究」「日本語学習者が日本企業に就職する際に必要なコミュケーション力測定テストの作成」の2つをベースに、多くの企業のご協力をいただき、試行・修正を重ね、2010年から本格的に実施しています。 これまで、約800名の企業の外国人社員の能力測定実績があります。この能力測定の結果を、外国人社員の採用基準としている企業もございます。 日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テストの形式 日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テストは、筆記試験と口答試験の2つのテストで構成されています。 筆記試験 150分間 言語知識・言語運用・ビジネス場面での対応・ビジネス用語・日本企業の文化についての筆記テストです。 貴社の管理の下、テストを実施していただき、解答用紙をメールまたはFAXにて弊社へお送りいただきます。 口答試験 30分間 講師と直接面談をしていただき、ビジネス場面での対応力・言語運用能力について測ります。 都内近郊であれば、講師が貴社へおうかがいして実施いたします。 受験者が地方・海外にいらっしゃる場合、Skypeを通してのオンラインでの実施も可能です。 日本語ビジネスコミュニケーション能力測定の評価方法 テスト実施の約2週間後に、評価レポートをお出しします。 評価レポートの見本を見る 総合評価 レベル10~レベル0 の11段階評価 外国人社員の総合的な日本語でのビジネスコミュニケーション能力を レベル10~レベル0 の11段階で評価します。 評価基準表を見る 能力評価 仕事で日本語を使いこなすために必要な4つの能力を、それぞれ100点満点で評価。 言語理解力 日本語の文法・語彙・表現の意味や概念を理解しているか? 言語運用力 持っている日本語の知識(語彙・文法など)を使いこなして、アウトプットすることができるか? ビジネスコミュニケーション対応力 ビジネス上のさまざまな状況で、背景を理解した上で、適切な日本語を使って対応できるか? 口頭コミュニケーション力 ビジネス上のさまざまな状況で、適切な内容の会話をテンポよく続けることができるか? 日本語能力試験(JLPT)との違い 日本語能力試験(JLPT)は、多くの日本語学習者が受験する最もメジャーな試験で、日本企業が外国人を採用する際の基準にしていることが多い試験でもあります。 ですが、日本語の言語知識があるかを測るという意味合いが強い内容の試験なので、ビジネスの場でどれだけ日本語を使ったコミュニケーションができる能力があるか?という視点で見ると、目的に沿った結果が出るものとは必ずしも言えないということになります。 日本語能力試験(JLPT)のN1やN2といった高いレベルに合格している外国人社員が、日本のビジネスの現場でうまくコミュニケーションをはかることができず、困っているという声が多くあるというのも事実です。 Read more…

外国人社員向け ビジネス日本語研修プログラム

外国人社員向け ビジネス日本語研修プログラム 日本語力を「見える化」して、 ビジネスレベルの日本語を使いこなせる外国人社員を育成 ご相談・お問合せ 外国人社員の日本語で、こんなお悩みありませんか? 日本語がある程度できるはずの外国人社員を採用したのに、ビジネスレベルの日本語に対応できずに困っているという声をよく聞きます。 このビジネス日本語研修プログラムでは、ビジネス日本語力を見える化する能力測定とそれぞれの課題を解決する研修で、そんなお悩みの解決をお手伝いします。 アスク出版のビジネス日本語研修プログラムの特徴 外国人社員の日本語でのコミュニケーション力を見える化 日本企業で働く外国人の多くは、日本のビジネスの場で必要となるコミュニケーション能力は不足しているというのが実情です。 教育を行うためには、まず今の能力を正確に把握して、見える化することが重要になります。ですので、そこから始めます。 日本語の知識ではなく、日本語を使いこなす力を重視 「知っている」ということと「使える」ということは同じではありません。この間には、大きな差があります。 日本語に関する知識を身につけるだけではなく、知っている言葉を適切な場面で正しく使いこなす力、つまり運用力が必要になるのです。 日本語だけではなく、総合的な能力を身につける 日本語ができるというだけで、日本で仕事ができるわけではありません。 ビジネスの場でのコミュニケーション能力・日本のビジネス慣習や企業文化の理解なども含め、外国人社員が日本で働く上で必要となる総合的な能力を身につけます。 ビジネス日本語研修プログラムの流れ 能力測定 まず、受講者の現在のビジネス日本語力を測定し、見える化します。 カリキュラム設計 受講者の能力と目標レベルに合わせて、カリキュラムを設計します。 研修実施 企業研修の経験豊富な日本語講師が、複数人のチームで研修を実施します。 評価 再度、能力測定を行い、研修の成果を確認・次の課題を発見します。 能力測定 日本語ビジネスコミュニケーション力を”見える化” 日本語ビジネスコミュニケーション能力測定テストを行い、受講者の能力を レベル10 ~ レベル 0 の11段階で評価します。 レベル できることのイメージ レベル10 あらゆる状況において適切なコミュニケーションが可能。日本語を母語としない者としては、充分な日本語運用能力がある レベル 9 さまざまな状況で適切なコミュニケーションができる。日本語を適切に駆使する力を持っている。 レベル 8 おおむね適切なコミュニケーションができる。話題が未知の分野のものであっても対応できる。 レベル 7 社会生活の中で問題なくコミュニケーションができる。人間関係を踏まえ、くだけた言い回しや敬語もできる。議論にも対応可。日本人の新入社員と一緒に研修を受けても、まったく支障がないレベル レベル 6 Read more…

◎JLPTオンラインハーフ模試

本試験対策、実力測定に JLPT オンラインハーフ模試 試験対策のコスト削減&経費軽減 eラーニング JLPTオンラインハーフ模試 受講申込・見積依頼 体験版申し込み JLPT オンラインハーフ模試とは? 『JLPTオンラインハーフ模試』は、JLPTの模擬試験(N5~N1のレベル別)を本試験の半分の時間・問題数で受験することができるeラーニングです。 パソコンかスマートフォンがあればいつでも受験でき、採点ボタンを押すだけで結果を確認することができます。 総合得点だけでなく、科目別・得点区分別・項目別に正誤状況を細かく分析します。 JLPT オンラインハーフ模試 利用事例 ● JLPT(日本語能力試験)直前対策、隔週の課題● 大学、専門学校、日本語学校のプレースメントテスト● 外国人人材採用の評価基準● JLPT本試験の代用(日本国内の本試験は年2回のため、定期的な実力テストとしての利用)● 海外、および日本国内の日本語教育センター● 技能実習生、特定技能実習生の実力測定 など 感想:導入された日本語学校様より 試験前の作問は一苦労でしたが、これには各級の問題が複数回分あるので手間が大幅に減りました。 毎回テスト後の採点にとても時間がかかっていましたが、自動で採点してくれるので、とても助かっています。 スマホ、PCで受験可能 特別な準備なしで即開始。新規にICT機器や特別な設備の必要はありません。お手持ちのスマートフォンやパソコンでご利用いただけます。インストールも不要なので、余計な手間は一切ありません。今まで大変だった印刷の手間も無くなります。 試験対策の授業やプレースメントテスト、自学習など、場所を選ばずどこでも簡単にはじめられます。 前 次 試験時間と問題数が半分 問題数と試験時間を半分にしたことで、手軽に模試に挑戦できるようにしました。直前対策にも日頃の学習定着確認にも短時間集中で取り組むことができます。 レベル 科目 合計時間 N1 文字・語彙・文法・読解 55分 聴解 30分 85分 N2 文字・語彙・文法・読解 53分 聴解 25分 78分 N3 文字・語彙 15分 Read more…