
こんにちは。アスクの大原です。
アスクでは、ご好評いただいております証券外務員試験対策eラーニング教材の2009年版をこのたびリリースします。
2009年版では、日本証券業協会が発行している最新版の「平成21年度版 外務員必携」にいち早く対応しています。
最新の試験範囲の内容を学習することができるので、より実践的な証券外務員資格試験対策を行なっていただけるようになります。
2009年版の新しくなった部分は、こちらのブログでも詳しくご紹介していきますので、お楽しみに。
さっそく下記のリンクから、体験版を無料で受講していただけますので、是非お申込ください。
証券外務員試験対策eラーニング 2009年版 体験版のお申し込みは、こちらから。

こんにちは。アスクの大原です。
これまで、「内容のボリュームの多さ」「ポイント学習」「暗記モード」、「監修の植田先生」についてご紹介させていただきました。
今回で、この証券外務員2種対策講座のPreviewは最後です。今回は本番の試験と同じように問題を解いていく「練習問題」についてご紹介します。
証券外務員試験は、指定された試験会場のPC上で受験する試験となっていますが、「証券外務員2種対策講座」の練習問題では、この本番の試験とほとんど同じインターフェースを再現しています。

…なかなか地味ですが、本番の試験はこんな感じです。
本番の試験でも計算問題の際に使用する計算機機能もきちんと再現しています。

このような実際の試験とほとんど同じインターフェースで学習を進めていくことができるので、事前に操作感に慣れておくことができます。
動画で見ると、このような感じです。
「証券外務員2種対策講座」は3月上旬リリースの予定です。
来週にはこちらのコンテンツのご紹介ページもオープンする予定となっておりますので、オープンの際はこちらでもお知らせをさせていただきます。
追記
「証券外務員2種対策講座」ページ、オープンしました。

こんにちは。アスクの大原です。
これまではeラーニング「証券外務員2種対策講座」の“内容のボリュームの多さ”、“ポイント学習”、“暗記モード”についてご紹介させていただきました。
今回は内容の紹介はお休みして、この「証券外務員2種対策講座」の監修をしていただいている「外務員試験のカリスマ」のご紹介です。
監修者:植田 進
横浜総合FP事務所 代表。
横浜国立大学教育学部卒業後、三洋証券入社。営業・ファンドマネージャーを歴任。平成4年退社後、生活者のため真の独立独歩のFPを志し、幅広く活動を開始する。
CFP・1級FP技能士・テクニカルアナリスト・確定拠出年金アドバイザー・一種証券外務員などの資格を有する。
この植田進先生は、証券外務員資格対策の研修においては、国内証券会社・外資系証券会社・メガバンク・地方銀行・第二地方銀行などで定期的に研修を実施していらっしゃる方です。
証券外務員資格試験の合格率は、通常50%前後と言われているのですが、先生が実施した研修の受講者は、約85%という高い平均合格率を誇っていて、それ故に、植田進先生は“外務員試験のカリスマ”と呼ばれています。
「証券外務員2種対策講座」は、この”外務員試験のカリスマ”植田進先生に監修していただいていますので、安心して学習を行なっていただけるeラーニングコースになっています。
追記
「証券外務員2種対策講座」ページ、オープンしました。

こんにちは。アスクの大原です。
前回までは、eラーニング「証券外務員2種対策講座」の内容のボリュームの多さとポイント学習の部分をご紹介させていただきました。
今回はポイント学習の中の一つの機能、暗記モードについてのご紹介です。
前回ご紹介したように、この「証券外務員2種対策講座」にはすべて音声ナレーションがついているので、内容がすーっと目と耳に入ってきて、頭に入りやすくなっています。
ですが、すーっとスムーズに入ってくるので、結構すぐに「わかったつもり」になってしまうというところがあるというのも否めません。
そこで、その「わかったつもり」を防ぐのが、この暗記モードです。
復習は、学習後すぐに行なうと記憶の定着率が高まると言われています。3分後に解くのと30分後に解くのでは、記憶の定着率がまったく違うそうです。
このように、覚えた後、暗記モードですぐにこの簡単な復習を行なうことによって、効率よく内容を記憶をしていくことができるのです。
ちなみに、この記憶モードは、みのもんたのフリップペリペリはがしとは何の関係もございません。
追記
「証券外務員2種対策講座」ページ、オープンしました。